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講師:いわさきともこ

すごろくノート術インストラクター・親子すごろくノート術インストラクター
すごろく読書術インストラクター
 

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名前・活動エリア

 

いわさきともこ

岩手県を中心に東北各地

 

自己紹介

 

高1高3姉妹の母。ももいろクローバーzが大好き。

『手帳とフセンとノートとペンでやりたいことを50歳までに全部やる』が目標!

妊娠前まで保健室の先生として働き、その後15年間専業主婦。現在はパート主婦。

幼稚園・学校の役員も、無言の時間に耐えられず、毎年結局「やります」と言ってしまう性格。

専業主婦だからこそ、誰かの役に立つことが嬉しくて、何でも引き受けてしまってました。

 

子育てと家事が最優先の毎日を過ごしていたら、いつの間にか自分のやりたいことも好きなものも思いつかなくなっていました。そしてやっと思いついたやりたいことも、「新しいことを始めるのは怖い」、「家族の反応が怖い」、「お金はどうしよう」、「子どものごはんはどうしよう」と、出来ない理由を並べてあきらめてしまい、すっかり新しい一歩を踏み出す勇気を失っていました。

 

すごろくノートに出会った時は、「自分の字が大嫌いだから、ノートなんてきれいに作れない!」と、苦手意識が強かったのですが、書いていくうちに、私なりの殴り書きノートでも、不安があっても「やりたい!」を叶える一歩を踏みだせるようになりました。

 

得意テーマ

 

・落ち込んでも最短復活するすごろく

・やりたいことリストの作り方

・手帳とのダブル使い

 

すごろくノート始めたきっかけ

 

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手帳を使うことで日々の予定をこなすことはスムーズにできていたのですが、娘の不登校をきっかけに、自分の気持ちが追い付かず、落ち込み、何もスケジュールが入れられない時期がありました。「こなす」ことに達成感を感じてしまう私は、なにも出来ない、出来ていない、やりたくない私にどんどんダメだしするように。子どものことも心配で、自分の時間を不安で消費している日々でした。そんな時期にすごろくノート術を知りました。私にとって、すごろくノートは落ち込んでいても最速最短で復活できるツールです。今では「やりたいこと」いっぱい!どんどん出かけています。

 

どういう人に伝えていきたいか?ビジョン

 

〇自分の字が嫌い。絵が苦手。美的センスに自信がない。

ノートを作るなんて無理と思ってても、ノートに書けるよ!

〇子育てを優先してきて、自分の「やりたい」がわからなくなったけど、見つかる!楽しめる♪

 

 

メディアURL

 

ブログ:https://ameblo.jp/tukigoyomi-napu/

Instagram:https://www.instagram.com/moco_moco_note/

 
 

 

麻衣子からひとこと

「自分の字が苦手だから麻衣子さんにも見せられない…」
岩手から東京のすごろくマスター講座を受講してくれた時
とても恥ずかしそうに話していました。
どんどん進化されて講座終了後には「東北のみんなに私が伝えたい!」とインストラクター講座に進まれました。

今では、岩手から東京・大阪とフットワーク軽く出張する講師ですよ!